嘘だまり

萩の花と蛾

2019年09月18日
生き物 2

萩の名前の由来について「え木」が変化してハギとなったという説がある。(生え木とは冬枯れした古い株から春になって生えた新しい芽)
 秋の七草の一つである萩が咲くにつれて夕暮れは早まり、日没後の冷え込みが強まって朝夕に置く露は多くなる。

南砺市城端にて 素姓乱雑

萩の花がたくさん咲いています

SC_4932.jpg/萩の花
Ranzou 09/08/2019
 
SC_4933.jpg/萩の花
Ranzou 09/08/2019
 

蛾が吸蜜に来たようです(イチモンジセセリ)

SC_4936.jpg/萩の花
Ranzou 09/08/2019
 
SC_4938.jpg/萩の花
Ranzou 09/08/2019
 
SC_4941.jpg/萩の花
Ranzou 09/08/2019
 
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素姓乱雑
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コメント2件

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もん母

萩ってホントに花札の萩みたいなんですね←当たり前や

一つ前の記事のアオサギ(・ω・)
私サギを見ると無性にハラが立つのです。
目の前にもん父の顔が浮かんで・・・。

2019年09月19日 (木) 21:32
素姓乱雑

素姓乱雑

Re: もん母さんこんにちは

あれま~もん母さん、サギもよく見ればかわいいですよ。

「あばたもえくぼの」年頃に結婚するのですから
年を経て「あの時は」と思っても恨まないでね。


2019年09月20日 (金) 20:02