嘘だまり

その後のコボウズオトギリ

2019年06月10日
花・植物 0

コボウズオトギリ
夏が来たと思わせるような
晩春が過ぎて梅雨を
迎える季節になりました
アリが忙しく動き回っていた
コボウズオトギリも
花の季節が来て
違ったお客を迎えます

南砺市城端にて 素姓乱雑
 

忙しく動き回るアリがいたコボウズオトギリに花が咲き、違ったお客がいた

コボウズオトギリSC_4025.jpg1
Ranzou 05/26/2019/
 
コボウズオトギリSC_4026.jpg2
Ranzou 05/26/2019/
 
コボウズオトギリSC_4028.jpg3
Ranzou 05/26/2019/
 
コボウズオトギリSC_4027.jpg4
Ranzou 05/26/2019/
 

コボウズオトギリ
(オトギリソウ属別名ヒペリカム・アンドロサエマム )の花は径1.5~3㎝程で、雄しべは花弁と同程度の長さ。花後の果実は熟すと赤くなる。果実の形が丸く光沢があるので コボウズの名がついたともいう。オトギリソウ属の仲間に金糸梅(下記写真)がある

 
キンシバイSC_0083.jpg
Ranzou 06/03/2016/南砺市井波
 
関連記事
素姓乱雑
記事作成者: 素姓乱雑
Address:富山県南砺市城端

コメント0件

コメントはまだありません