嘘だまり

桜ヶ池を巡る秋景色(3)

桜ヶ池を巡る秋景色(3)

桜ヶ池には絶好の釣り場があるRanzou 11/10/2016   釣りを楽しむ人々Ranzou 11/10/2016   のんびりと陽を浴びる鳥たちRanzou 11/10/2016   穏やかな晩秋のひと時だRanzou 11/10/2016  ...

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ピラカンサスの実

ピラカンサスの実

ピラカンサスの木が雪を冠っていますRanzou /2016   赤い実は印象的ですが、有毒成分を含むので小鳥は見向きもしないRanzou /2016  ...

アオサギのいる風景

アオサギのいる風景

植えられた水稲の苗も伸びて一面が緑になった田の中に大きな鳥の集団が見られる。最近姿が目立ち、鳴き声がうるさい、糞害だ、などと嫌われものになり始めたアオサギだ。緑が濃くなった水田に立つ灰色の姿は目立つと自覚するのか、捕食中もしきりに頭をもたげて警戒している。 喉から首の前面には黒い縦斑、冠羽と飾羽が見られる Ranzou 06/16/2018  Ranzou 06/16/2018  オタマジャクシ、カエルなどを捕食している...

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優雅なダイサギの姿

優雅なダイサギの姿

ダイサギ 白い大きな鳥が見える くちばし、首、脚が長く 黄色いくちばし、黒っぽい足は 非繁殖期のダイサギでしょうか ゆっくりとした動作で 辺りをうかがいながら 餌を探しています 南砺市城端にて 素姓乱雑 内容に関連する記事 アオサギのいる風景  サギが飛び立った Ranzou 09/08/2019  羽根を広げた優雅な姿 Ranzou 09/08/2019  ゆっくりとした動作で辺りを見回します Ranzou 09/08/2019&...

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ふてぶてしいアオサギ

ふてぶてしいアオサギ

ダイサギのいる所に アオサギがやってきました 「ここは私の縄張りよ!」 「そう言うお前はサギシ!」 南砺市城端にて 素姓乱雑 内容に関連する記事 アオサギのいる風景 優雅なダイサギの姿   白と黒の対決か! Ranzou 09/08/2019  飛び去るダイサギ Ranzou 09/08/2019  それがどうしたというんだ! Ranzou 09/08/2019  ふてぶてしい姿のアオサギ Ranzou 09/08/2019  ...

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くたびれる

くたびれる

くたびれる疲れる。古くみすぼらしい。朽ちる。漢字で草臥れるとも書く。草臥は四書五経の一つ「詩経」の「草臥水渡=草に臥し、水を渡る」より、大変、しんどい、こと。また、クタは朽ちる、ビルはその状態を指す。今年一年年齢とともに仕事がきつくしんどくなったので、完全週休2日制の会社を求めようと平成最後の日に、それまで勤めていた会社を辞めたのは良かったのだけど、何を思い違いしたのか、令和になって勤めた会社は前...

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牛耳る

牛耳る

牛耳る”ぎゅうじる”と読む。支配すること。使用例として、「あの政治家は国権の最高機関を牛耳っている」など。中国の故事が由来。古代中国(春秋時代)、王侯諸侯から盟主(リーダーシップをとる中心人物)を選び盟約を結ぶとき、まず盟主が牛の耳を切り取って血をすすり、諸侯も順に血を舐めた。そうすることによって盟主に対して忠節を誓ったという。盟主の「耳を切る(執る)」が転じて”ぎゅうじる”となった。前回「自分の身は...

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むちゃくちゃ

むちゃくちゃ

むちゃくちゃ挨拶も態度も、言っている内容さえも 物事の順序が筋道立っていないさま。また、物事が度を越して激しいさま。 「むちゃくちゃ」の「むちゃ」の語源は、仏教用語の「無作(むさ)」であるといわれる。「無作」とは、まったく手の加わらない自然なものをいい、不格好であるという意味。この「むさ」の発音が変化していき、「むちゃ」になったのだとか。続く「くちゃ」は、「むちゃ」からの韻を踏んだ後付けの音であり...

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サギにご注意

サギにご注意

困ったサギ 居つくサギ目を三角に 見上げたる 南砺市城端にて 素姓乱雑サギが営巣しているのは街中の大きなお寺の木。一度は追い払ったようだが、いつの間にか戻ってきてしまった。周辺の小高い木にも営巣しており、いろいろと困ったことが起きている。例えば、糞害、鳴騒、営巣物や卵の殻の落下。時には屍骸などの処理などもある。そういえば人間社会でもサギがいろいろと問題を起しているようだ。とりあえず、還付金詐欺にご...

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